秋田から毎日取寄せる新鮮な「比内地鶏のたまご」を使用した、たまごの美味しさを生かした「固め」のしっかりとしたプリン。
2012年に東京白金の小さな工房で製造販売をはじめ、各地のハンドメイドイベントに出店し多くのリピーターを獲得。2015年に江東区森下へ移転してからも、プリン専門部門を立上げ「白金プリン」から「森下ぷりん研究所」と名称を変更し通販や店舗販売、イベント出店などで販売を続けております。
ひなたまぷりん 4個セット
ひなたまエスプレッソぷりん 4個セット
ひなたまチャイぷりん 4個セット
ライスミルクぷりん 4個セット
完熟マンゴーぷりん 4個セット
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生産者の愛情
現在比内町は32件の農家が生産組合をつくり、極上の比内地鶏作りに取り組んでいます。これらの農家の方々は比内地鶏のために、沢の上流まで水を汲みに行ったり、暑さに弱い鶏のため日影をつくったりし、手間、ひま惜しまず愛情をたっぷり注いで、比内地鶏を育てています。
飼育方法
飼育方法は、初生から30日齢頃までは、保育器の中で飼育し、放牧場内の簡易鶏舎で一週間程度飼育した後、120日以上「放し飼い」または「平飼い」とします。トータル150日以上(地鶏では日本一長期飼育)放牧場は転作田を利用したクローバー主体の草地で、1,000羽あたり1500�屐�1坪2羽)を基準とし、外敵の侵入を防ぐため外周には防鳥ネットやフェンスで囲います。
このように、生産者によって大切にストレスなく育てられた健康な比内地鶏から、産み落とされる卵は濃厚で風味豊かな卵になります。この卵からまきばの「ひなたまプリン」は作られています。
桃太郎のちぎりパン